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高反発ゴルフドライバーの決定版!とにかく飛距離を出すための「ハヤブサ」の口コミ <スポーツ>


はじめまして。ゴルフが趣味のトレフォロライター・杉田哲志です。ゴルフが趣味と言いながら、40代になってからというものパワーがなくなり、恥ずかしながら、めっきり飛距離がでなくなってしまっており……昔はガンガン飛ばすことができていただけに、最近ではホールに立つ回数も少なくなっていました。しかし、ゴルフ仲間から、とにかくラクして飛距離が出るよ!と紹介されたゴルフクラブ『ハヤブサ』を購入して使ってみてから、世界が変わりました!昔の全盛期の頃以上に、飛距離が伸びるのです。今回は、そんな高反発クラブ『ハヤブサ』について感想を書かせていただきたいと思います。
 


 

高反発ゴルフドライバー「ハヤブサ」の特徴や飛距離!

飛距離を伸ばす為には「ボールの初速」「打ちだしの角度」「スピン量」が重要になってきます。この三つの要素をバランス良く詰め込んだのが『ハヤブサ』『ハヤブサ』を使えば「+30yd」も夢ではありません。では、なぜこの飛距離に特化しているのかを『ハヤブサ』の特徴と共にご紹介します。『ハヤブサ』には5つのテクノロジーが詰め込まれています。

【1.ドライバーの重り】
皆さんがよく使っているゴルフドライバーは、重心の位置を変える重りがネジ状になっていて、打ったときの力がネジ状の重りでブレてしまい、ボールまで届かず飛距離を伸ばすことができませんでした。しかし、『ハヤブサ』なら重りを単独にするのではなく、ドライバーと重りを一体化させることで、打ったときの力を分散させることなくボールへ伝えることができます。結果、ドライバーヘッドの力の全てがボールに伝わり、極上のたわみと反発力が生まれるのです。この技術は世界基準の特許技術で、HAYABUSAユニファイシステムと呼ばれます。

【2.ヘッド全体がバネのようにたわむ構造】
一般的なドライバーでは、ドライバーのヘッドがたわむということはなく、打ったときの衝撃が強くても、ボールへの力の伝達力が半減していました。しかし『ハヤブサ』では、地面についているソールから曲線を描いているフェイスの部分までに8mmの浮きを作ることで、ヘッドに余裕をもたせヘッド全体をたわむ構造にすることに成功しました。これによって、ボールに全ての力を伝えることができるようになり、一つ目の特徴に加え、こうした構造もボールへの力の伝達力を増加させます。これを3次元エアスプリング構造といいます。これだけではありません。『ハヤブサ』に詰め込まれた技術は、ゴルフをやる人間なら、誰もが有難いと感じるものばかりなのです。
 

驚きの初速度向上力とティースポットの広さ、そして絶妙な回転数

ドライバーを選ぶ上で、非常に重要になってくるのが初速度の向上力とティースポットの広さ、そして回転数。『ハヤブサ』はこの3点もしっかり網羅してくれています。

【3.重りが低く深い位置にある】
従来のドライバーではこのような配慮がなかったのですが、『ハヤブサ』では前方と後方に重りを搭載し低重心で深重心を実現しています。こうすることによって、打ちだし角度が正確になり絶妙なスピン量である2000~2500pmmという回転数を生み出すことに成功しました。高すぎもせず、低すぎもしない極みの弾道を打つことができます。これはツインウェイトシステムと呼ばれます。

【4.強度と初速度の向上】
Ti983チタンという素材を使用することで、一般的なドライバーよりも約0.7mm薄い2.5mmという極薄化することと共に、強度も同時に高めました。どうしても、薄くしようとするとひび割れによる破損などが問題視されてきたのですが、『ハヤブサ』ならTi983チタンという伸びやすく引っ張っても丈夫なままである、脅威の強度を実現しました。薄くて強度が高いだけではありません。初速度にも効果が期待できます。Ti983チタンを使用することで初速度が32%も向上します。これによって、反発する力が増加しその数値は10%も向上するのです。これは、ヤードに置き換えるとなんと10ヤードもUPします。

【5.スイートポットが広い】
力いっぱい打ったとしてもドライバーの芯を捉えていないと、うまく飛びません。これは、重心との距離が近いためスイートスポットと呼ばれるドライバーの芯が狭いことでなかなか一番飛ぶところに当たらず飛距離が伸びないということです。しかし、『ハヤブサ』ならどこで打っても芯を捉えられるように作られています。その構造は、従来のドライバーよりも6mm広いロングクラウンにすることで重心との距離を長くしスイートスポットを広くすることに実現しました。それによって、打ったときの力がボールに正確に伝わりブレが少なくかつどこを打ってもドライバーの芯を捉えることを実現させました。
 

ハヤブサを使用している人の口コミ

ここで、私の他にも『ハヤブサ』を使っているゴルファーの方の口コミをご紹介させていただきます。

私は若いときからゴルフが好きで、ビジネス上の付き合いとは関係なく純粋に楽しむためにやっていました。しかし、定年となる年齢に差し掛かり、飛距離が伸びなくなってきたことが悩みの種になりました。若い頃はもっと飛んでいたのに、あの頃を懐かしみ寂しい思いをしていた折に、この『ハヤブサ』に出会いました。新聞で知ったこの高反発ドライバーのハヤブサをレンタルし試打をしてみると、以前は198ヤード前後しか飛ばなくなっていたものが、最高で225ヤードまで飛ばせるようになったのです。若いころに感じた喜びがまた湧いてきて、ゴルフが再び楽しくなってきました。これ以後、ハヤブサは私の愛用ドライバーになりました。(男性/64歳)

「私も他のシニアゴルファーと同様、年齢と共に飛距離が伸びなくなってきて、そしてゴルフドライバーが少し重たく感じるようになってきました。私の場合はビジネス上の付き合いから始めたゴルフでしたが、プレイしているうちに本当に好きになっていき、50歳代に入る頃には楽しく打っていました。しかしそれも束の間、筋力の衰えと共に飛距離が伸びないだけではなく、ゴルフドライバー自体を重く感じるようになり、そこで友人の勧めによりこのハヤブサに変えてみました。そうすると、ぐんと飛距離が伸び、何よりも軽くて扱いやすく、これ以降はゴルフを軽快にプレイできるようになったのです。ハヤブサに出会えたことは、私のゴルフ人生に再び光をもたらしました。(男性/56歳)

 

ハヤブサは世界基準の特許技術による粋を詰め込んでいる

新聞や週刊誌などにも絶賛されている『ハヤブサ』は、ステンレス系合金とチタンを一体化し直接溶接したことによって、重りとなる部分をヘッドの一部とすることに成功しました。そのためクラウンとソールが極限までたわむようになり、また8mmの浮きによって反発力が激増して、長い飛距離と高い初速を実現するに至ったのです。従来のドライバーでネジ状の重りを使っているため、クラウンの部分だけがたわみヘッドに反発力が伝わることがありません。それ故に、この『ハヤブサ』の世界基準の特許技術による高い飛距離性能が、ゴルファーたちの間で評判となっているのです。

自分自身のパワーを向上させるには、年齢的に難しくなってきたため、ゴルフドライバーに頼るのは少し申し訳ない気持ちもありますが、それだけに、クラブのパフォーマンスを知ることができたのも事実です。これからもゴルフを楽しんでいくためにも、『ハヤブサ』は手放せない1本だと考えています。
 

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